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目 次 |
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1. はじめに |
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2. 大川隆法霊言全集目次 |
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3. お求め |
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| 1. DRYの接触圧力分布の計算 |
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大川先生は1981年3月、天上界から始めて霊示を受けられました。その内容は当初、一般書籍と |
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して、週刊誌並みの速度で書店に並びました。 |
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しかし、その内容はその出版速度にもかかわらず、現代人をひきつけてやまない高度なものでした。 |
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現在ではその性質上、宗教法人幸福の科学から会員向けの内部経典として発行されています。 |
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ここでは、霊言全集の目次を示します。 |
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目次からきらめく霊言の内容を読み取り、渇きを癒していだければ幸いです。 |
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更に原典に進まれ、神々の言葉を聴き、己が血肉となし、幸福な人生を歩まれることを願っています。 |
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イエス様始め人類のありとあらゆる偉人達が大川先生を通して続々と霊言されたのだとしたら、ベン |
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ジャミン・クレーム氏を通して語る『大救世主』は大川先生以外に有り得ません。 |
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大川先生は再誕の仏陀であることが示されています。仏陀でなければ、人類のありとあらゆる偉人 |
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達からの霊言を受け取ることは不可能でありましょう。 |
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株式会社 トラ研 代表取締役 |
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宗教法人幸福の科学 研究員 栫井邦彦(かこい) |
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| 2. 内部の変位応力ひずみの計算 |
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第1巻 日持の霊言、日蓮の霊言 |
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人生は一冊の問題集である! |
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第1章 日持の霊言 大いなる使命の実現に向けて |
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自分の畑を耕せ/現在の境遇は自己の選択の結果 ほか |
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第2章 日蓮の霊言 人生は一冊の問題集 |
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主体的に生きよ/真珠をつくるアコヤ貝の苦しみ |
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悟りの瞬間こそ最大の幸福/信仰によって勇気が湧く |
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マイナスにはプラスを打ち込め/不退転の自己をつくる ほか |
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第2巻 日蓮の霊言 |
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われ、真理を宣べる! |
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第1章 真理を宣べ伝えよ |
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みずからの最善を尽くせ/幸福科学の研究 ほか |
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第2章 光と闇の関係 |
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みだりに敵をつくるな/「光一元」思想の問題点 ほか |
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第3章 高次元の精神世界 |
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魂の兄弟について/霊的観点から見た現代物理学 ほか |
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第4章 真理流布の具体化 |
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これからの社会をどうするか/われ、真理を宣べる ほか |
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第3巻 空海の霊言、恵果の霊言 |
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弱い自分にとらわれるな! |
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強い自覚と使命感を持て。 |
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第1章 空海の霊言 転生輪廻の真実 |
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民族神は”地方官庁の役人”/余暇の増大と精神生活 |
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世界は一つ、人類は一つ/強い自覚と使命感を持て ほか |
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第2章 恵果の霊言 真理の流布と奇蹟 |
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密教の奇蹟は信仰への便法/現在以降に目を向けよ ほか |
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第3章 恵果の霊言 修行者の心構え |
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王者の位ともかえがたい幸せ/天上界での指導のあり方 |
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破壊の想念にどう対処すべきか/人の十倍の謙虚さを持て ほか |
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第4巻 智の霊言 |
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あなたの今のその心を直視せよ。 |
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天国も地獄も、あなたの心のなかにあるのだ。 |
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第1章 善悪の対立を超えて |
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心のなかに天国も地獄もある/慈悲としての転生輪廻 |
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天上界は”懐かしい故郷”/悠々たる大河の大らかさに学べ ほか |
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第2章 一念三千論の本義 |
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一念三千は心の法則/念いがなければ行いもない |
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迷いを去れば魔も去る/地上への転生は進化の早道 ほか |
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第5巻 イエス・キリストの霊言 |
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永遠の生命を神のために燃焼し尽くせ! |
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―――あのイエス・キリストが二千年ぶりに復活 |
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第1章 キリストの真実 |
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イエスの死は人類の罪の贖いではない/処女懐妊論は誤り |
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青少年期のイエス/万教の本源は一つ ほか |
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第2章 キリスト教の問題点 |
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「一日一生」の思いで生きよ/キリスト教に欠けているもの |
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奇蹟を起こすよりも、法そのものを遺す/イエス誕生の真実 ほか |
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第3章 キリストの使命 |
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十字架の意味/師と弟子/ユダについて/復活 ほか |
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第6巻 モーセの霊言、アモンの霊言、リエント・アール・クラウドの霊言 |
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法灯をともしなさい。照らしなさい。 |
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―――リエント・アール・クラウド王の霊言収録 |
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第1章 モーセの霊言 神の国を実現せよ |
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出エジプト/モーセの十戒/汝の心を神の心と同じくせよ |
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罪の起源/新たな行動指針を遺せ/正しき者は強くあれ ほか |
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第2章 アモンの霊言 善なるエネルギーで地上を満たせ |
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古代エジプトの太陽信仰/宇宙の意志は「生成・化育・発展・繁栄」 ほか |
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第3章 リエント・アール・クラウドの霊言 新しい地球文明に向けて |
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古代インカ文明/私は根本法を説く使命を持った魂 |
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地球全体をユートピアにせよ/闇夜の一灯となれ ほか |
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第7巻 天照大神の霊言、聖徳太子の霊言 |
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日々を神と共に歩みなさい。 |
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―――いま、時代の岩戸を開けて |
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第1章 天照大神の霊言 天照大神の真実 |
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神々による日本の国づくり/私の役割は人々の心を照らすこと ほか |
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第2章 天照大神の霊言 日々、神と共に生きよ |
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日本神道系の考え方の中心は「秩序」/指導者には才覚と徳が必要である |
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「礼節」は秩序維持のための行動基準/家庭における信仰の大切さ ほか |
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第3章 聖徳太子の霊言 新たな霊文明の夜明け |
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日本が「宇宙船地球号」の舵取りを担う/不動心を持って生きよ |
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憲法は神から与えられるべきもの/日本を最高の仏国土に ほか |
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第8巻 天御中主神の霊言、大国主命の霊言 |
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悲しみの底をぶち割ったときに、 |
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真実の光があふれてくる。 |
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第1章 天御中主神の霊言 神の子の自覚を持て |
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偉大な宗教が日本に起こる/自己の使命に目覚めよ ほか |
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第2章 天御中主神の霊言 光一元と宗教的真理 |
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先人の燃えるような熱意に学べ/川をさかのぼるサケのたとえ ほか |
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第3章 天御中主神の霊言 身命を惜しまず |
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愛/自力/自由/宝物/真実/戦士/情熱/信/質/灯台 |
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第4章 天御中主神の霊言 芸術的観点から見た人生 |
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私の根本思想は「発展」/悲しみの底に神の叡智が光っている ほか |
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第5章 大国主命の霊言 無限の富を人々に |
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私の役割は国民に幸せをもたらすこと/日本の経済的繁栄への援助 ほか |
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第9巻 ソクラテスの霊言、カントの霊言 |
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汝自身を知れ! |
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―――ソクラテスが天上界から直言 |
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第1章 ソクラテスの霊言 ソクラテスの真実 |
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「汝自身を知れ」の真意/永遠の思想を遺せ ほか |
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第2章 ソクラテスの霊言 知と学問の本質 |
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現代の人類に告ぐ/私がいまの日本に生まれたら、どう生きるか ほか |
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第3章 カントの霊言 霊的認識論 |
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人間は思考せるエネルギーである/「一にして多、多にして一」の認識 ほか |
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第4章 カントの霊言 霊界の諸相 |
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霊界経験論批判/地上生活の真の目的/罪の意識の問題点 ほか |
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第10巻 エジソンの霊言、リンカーンの霊言、ガンジーの霊言 |
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発明王エジソン、奴隷解放の父リンカーン、 |
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インド独立の父ガンジーの衝撃の霊言 |
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第1章 エジソンの霊言 科学の意義とは何か |
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科学の目的は便利さの提供/光の速度を超えるもの |
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物質の根源にある念い/努力とインスピレーションの関係 ほか |
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第2章 リンカーンの霊言 理想の政治を目指して |
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人民のための国づくりを/民主主義と徳治主義 |
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人間は手段ではなく目的である/共産主義的な経済理論の誤り ほか |
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第3章 ガンジーの霊言 地上を素晴らしい世界に |
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地上界を豊かにすることは神の意にかなう/新たな指導理念を ほか |
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第11巻 坂本龍馬の霊言、吉田松陰の霊言、勝海舟の霊言 |
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大きな出っ張りをつくれ! |
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―――坂本龍馬が現代人に一喝! |
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第1章 坂本龍馬の霊言 伸び伸びと生きよ |
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幕末の志士たちの近況/自分の物差しで生きよ/精神的に脱藩せよ ほか |
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第2章 坂本龍馬の霊言 精神世界の維新をなせ |
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心の余裕が発想を生む/瑣末事を捨て、本願を実現せよ ほか |
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第3章 吉田松陰の霊言 誠と熱意で世を変えよ |
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凛とした気迫を世に伝えよ/みずからの怠け心と闘え ほか |
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第4章 勝海舟の霊言 大器の条件 |
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雌伏すること久しければ飛もまた高し/青年は大望を抱け ほか |
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第12巻 西郷隆盛の霊言、福沢諭吉の霊言、木戸孝允の霊言 |
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あんたの命ば、よかことのために |
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捨てることです。 |
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第1章 西郷隆盛の霊言 真心に生きる |
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真心のある政治家を/世の中のために自分を捨てる ほか |
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第2章 福沢諭吉の霊言 教育改革の指針 |
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日本の教育における平等主義の弊害/人づくりは聖なる使命 |
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教師は第一級の人物であれ/本来の学問の姿とは ほか |
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第3章 木戸孝允の霊言 ユートピア国家への道 |
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新憲法で人間の生きるべき道を示せ/民主主義は非常に大切なもの |
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宗教と政治の関係について/すべての分野を吸収する大きな器を ほか |
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第13巻 卑弥呼の霊言、弟橘媛の霊言 |
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美しき言葉を、 |
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そして、美しき心情を。 |
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第1章 卑弥呼の霊言 現代に生きる女性たちへ |
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男女は助け合うために創られた/信ずる力こそ女性の特質 |
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子育ては人生の大事業/女性は霊的文明の担い手となれ ほか |
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第2章 卑弥呼の霊言 卑弥呼と邪馬台国の真実 |
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私は「大和国の日向(ひむか)」である/人のための人生を生きよ ほか |
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第3章 弟橘媛の霊言 美しき心情を持って生きる |
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無私の祈りこそが天に届く/澄み切った心を持つ ほか |
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第14巻 紫式部の霊言、ナイチンゲールの霊言、ヘレン・ケラーの霊言 |
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ほんとうの美とは、 |
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内面から輝いてくる |
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美なのです。 |
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第1章 紫式部の霊言 霊界の日常生活 |
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地上界に合わせて霊界も変化する/霊界の”お金”とは感謝の念 ほか |
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第2章 紫式部の霊言 生まれ変わりの諸相 |
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堕胎は魂修行の計画を狂わせる/人生計画と霊格の関係 ほか |
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第3章 ナイチンゲールの霊言 女性らしさとは何か |
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水子霊に対する考え方/女性には教育者としての仕事がある ほか |
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第4章 ヘレン・ケラーの霊言 逆境のなかで人生を磨く |
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避けがたい苦難は勇敢に受け止めよ/世界をよきものとして見よ ほか |
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第15巻 孔子の霊言、孟子の霊言、老子の霊言 |
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古代中国の聖賢、 |
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孔子、孟子、老子が |
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天上界からユートピア論を語る。 |
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第1章 孔子の霊言 地球でのユートピア建設 |
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私は理想国家建設を説いた/文明・文化は神の偉大な芸術 |
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霊と物質とが融和した世界を築け/九次元の意識体のあり方 ほか |
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第2章 孟子の霊言 「真・善・美」を心に描け |
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人間の本性は「真・善・美」/人類の指導者としての使命 ほか |
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第3章 老子の霊言 心のなかに静かな湖を |
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埋もれた宝塔を掘り起こせ/純白のスーツのたとえ ほか |
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第16巻 荘子の霊言、墨子の霊言 |
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あなた自身の |
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悩みを抱き締めよ。 |
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そのとき、光がほとばしってくる。 |
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第1章 荘子の霊言 心のなかの理想郷 |
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旅路の途中を楽しめ/悩みのなかにも悟りはある |
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人生の意味は豊富な経験を積むこと/環境に支配されてはならない |
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自分の人生を愛しなさい/現代における最終的な「救世の法」を ほか |
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第2章 墨子の霊言 愛に敵なし |
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愛とは大調和の世界/教えの最終段階では敵はなくなる |
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善悪を超えるものは愛/男女の愛から高い段階の愛へ ほか |
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第17巻 谷口雅春の霊言 |
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帰天後、わずか一年数ヵ月の時点で |
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語られたみずみずしいメッセージが |
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真実の世界の存在感を訴えかける。 |
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第1章 天上界に還る |
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死んだばかりの霊たちの様相/勇ましく人々の心を照らしてゆけ ほか |
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第2章 生命の実相を語る |
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人間の本質は光り輝く神仏の子/生命の実相とは神仏の心そのもの ほか |
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第3章 光明思想の本義 |
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「正しき者は繁栄する」を実証せよ/光明をみずからの身に体現するには ほか |
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第4章 神の子・人間の本質 |
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水に浮かぶ白鳥のようであれ/人間は思いを実現する力を持っている ほか |
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第18巻 谷口雅春の霊言A |
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真理は汝を自由にする。 |
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戦前、戦後を通じ、光一元の思想によって、 |
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一大啓蒙運動をなした宗教家が語る |
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「人生光明化の秘訣」 |
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第1章 光一元の神秘力 |
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十年間、一つのことに打ち込め/本来あるべき光一元の姿とは ほか |
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第2章 本来、病なし |
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因果の理法をくらますことはできない/病念を吹き払え ほか |
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第3章 言葉の創化力 |
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正しく語ることが、世界をよくする出発点/人間の口は魔法のランプ ほか |
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第4章 真理は汝を自由にする |
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真理を知らないことが争いを生む/過去世の業を乗り越えよ ほか |
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第19巻 親鸞の霊言、唯円の霊言 |
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他力思想の底流に流れる愛とは―――。 |
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浄土真宗の親鸞、唯円が |
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他力門の現代的意義を語る。 |
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第1章 親鸞の霊言 大いなる慈悲に気づけ |
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まず命を救うことが先決である/釈尊の「毒矢のたとえ」 |
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心の世界は、ごまかすことができない/神仏の前に謙虚な自分であれ |
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悪人正機説は失敗礼讃ではない/神仏を試してはならない ほか |
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第2章 唯円の霊言 仏のほうへ心を向けよ |
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『歎異抄』は親鸞聖人の教えの一端/大強盗スター・デリーの回心 |
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念仏は免罪符ではない/ほんとうの信仰を説けば宗派は消えていく |
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現代の悪人は「この世がすべて」と言いきる人 ほか |
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第20巻 一遍の霊言、蓮如の霊言 |
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時宗の一遍、 |
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浄土真宗の中興の祖・蓮如、 |
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他力門の二人からの斬新な提言。 |
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第1章 一遍の霊言 心の広場をつくる |
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私の教えの勘所は大衆布教にあった/生涯学習としての宗教活動 |
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信仰を通じた出会いの場を提供する/一瞬一刻を信仰の下(もと)に生きる |
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「偉くなりたい」という気持ちを捨てよ ほか |
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第2章 蓮如の霊言 宗教改革における指針 |
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遺族が正しく生きることが最高の供養/性の問題をどう考えるべきか |
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宗教とは幸福の具体化である/正しい宗教のチェックポイント |
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昔の「他力信仰」が現代の「自己実現」に ほか |
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第21巻 道元の霊言、無門慧開の霊言 |
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人生を前後際断し、 |
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永遠の今を生きよ。 |
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第1章 道元の霊言 現在を最高に生きる |
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心は多次元構造になっている/自力の程度に応じた他力が与えられる |
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仏教の基礎は反省である/悟りは知識として伝えることができる |
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道元禅の時間論について/学んだ知識を生かし、利他行に励め ほか |
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第2章 無門慧開の霊言 人生の前後際断 |
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平凡な日々のなかに、非凡なる瞬間を見いだす/「無」は世界観、宇宙観 |
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きょう命果てても悔いなきあなたであれ/鉛の人生を黄金の人生に |
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「不昧因果、不落因果」について/勇気ある発願、真の求道心を ほか |
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第22巻 栄西の霊言、白隠の霊言、良寛の霊言 |
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栄西の説く「現代的公案禅のあり方」、 |
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白隠の教える「心と病気の関係」、 |
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自由人・良寛和尚の霊訓。 |
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第1章 栄西の霊言 問題を自分で解く努力をせよ |
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内省の意義は人生の軌道修正にある/答えではなくヒントを与える |
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新しい文明・文化の基礎となる教えを ほか |
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第2章 白隠の霊言 心と病気の関係 |
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西洋医学一辺倒ではいけない/人間には自然治癒能力が与えられている |
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ぼけ対策は「やる気」と「他人への配慮」/心と体とは一致している ほか |
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第3章 良寛の霊言 自由人の境涯 |
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私は嘘や偽善が嫌いだった/「仏」になることは「解(ほど)け」ること ほか |
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第23巻 イエス・キリストの霊言A |
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二十世紀最大の奇跡―――。 |
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二千年の沈黙を破り、 |
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霊示という形をとってなしとげられた |
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イエス・キリストの愛の復活。 |
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第1章 愛の復活 |
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憎しみと愛/愛の目的/愛と許し/愛の根源にあるもの ほか |
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第2章 神の愛 |
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神のお心/大調和/限りなき時/宇宙の本源/真実の心 ほか |
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第3章 祈りと生活 |
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日々の祈り/悲しみのときの祈り/幸福のための祈り ほか |
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第4章 新時代の精神 |
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新文明の息吹/宗教改革の時代/わが再臨の予言 ほか |
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第24巻 モーセの霊言A |
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正しき者は強くなければならない。 |
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いまから三千年余りの昔、エジプトに降り立った、 |
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偉大な魂モーセが語る、人類の秘史。 |
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第1章 暁の章 |
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永遠の時/真理の流転/現文明の特色/太陽は昇る ほか |
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第2章 科学の章 |
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霊と物質/心と科学/エネルギーの流転/新科学の予言 ほか |
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第3章 太陽の章 |
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太陽信仰の根本/光の本質/積極性/創造性/神の本質 ほか |
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第25巻 モーセの霊言B |
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ほんとうに世界を変革してゆくためには、 |
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決断力、勇気、実行力を |
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持っていなければならない。 |
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第1章 星の章 |
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星の誕生/銀河系の位置づけ/地球の役割/宇宙人の存在 ほか |
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第2章 大自然の章 |
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大自然の意味/調和の根本/正義と悪/地獄の歴史/天使の計画 ほか |
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第3章 希望の章 |
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ユートピアへの道/仏陀再誕/新しき伝道/限りなき可能性 ほか |
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第4章 ダイヤモンドの章 |
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魂の原石/愛と勇気/愛と正しさ/ダイヤモンドの光/神に祈る ほか |
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第26巻 小桜姫の霊言@ |
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室町時代の女性霊、 |
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小桜姫からの人生指南の書。 |
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第1章 神霊界入門 |
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生まれ変わりの池/魂の進歩に資するものは何か ほか |
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第2章 地獄界と竜宮界 |
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地獄界の様相と救済/竜宮界の様相/悟りとは段階的使命感 |
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第3章 天上界の秘密 |
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念の力/天上界の構成と魂の兄弟/霊界の時間/男の霊と女の霊 ほか |
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第27巻 小桜姫の霊言A |
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霊的立場から見た、 |
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ほんとうの女性の幸福とは何か。 |
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第1章 天使の役割 |
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キリスト教と仏教/内在する神/地獄最期の日/大黒天の役割 ほか |
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第2章 女性論・人生論 |
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女性の幸せ/魅力的な女性/人生の勝利のとき/地上の記憶 ほか |
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第3章 六次元光明界の実相 |
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六次元の愛/六次元の一日/六次元の学習/六次元から見た神 ほか |
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第4章 小桜姫の新霊言 |
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霊界での生活/地上の女性に望むこと/女性の優れた資質 ほか |
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第28巻 内村鑑三の霊言@ |
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信仰の名の下(もと)に鉄の柱となれ。 |
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近代日本に新たな精神的支柱を打ち立てるため、 |
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日本(Japan)とイエス(Jesus)という「二つのJ」に |
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生涯を捧げた内村鑑三が示す、現代人への警世の書。 |
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第1章 キリスト教と日本 |
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「われは、それなり」という自覚が大事である ほか |
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第2章 無教会派について |
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カトリックとプロテスタントの違い/さまざまな宗教改革者たち ほか |
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第3章 日本を憂う |
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正しい宗教の見分け方/経済のなかに心を求めていきなさい ほか |
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第4章 イエスの働き |
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真の愛の教えが甦るべきときが来ている ほか |
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第29巻 内村鑑三の霊言A |
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あなたがたは |
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奇跡の時代に生きている。 |
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第1章 新しき時代への警鐘 |
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ヒマワリのような大輪の花を咲かせよ ほか |
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第2章 七大天使の働き |
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現在の日本にも天使が数多く生きている ほか |
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第3章 新エルサレム |
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現代の日本にも救世の星が輝く/東京は聖なる都となっていく ほか |
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第4章 未来への福音 |
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希望の光を見いだしていけ/新しい時代の到来を信じて ほか |
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第30巻 谷口雅春の霊言B |
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人間は罪の子ではない。 |
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自己処罰の観念から、自らを解放せよ。 |
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第1章 人類幸福化の原理 |
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人類救済の仕事には終わりがない/寛容の精神を忘れるな ほか |
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第2章 唯神実相哲学 |
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唯心論と唯物論の対立/すべてが仏の生命の表れである ほか |
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第3章 人類無罪宣言 |
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罪をどう考えるか/成功の心理学を心に刻んで生きていく ほか |
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第4章 真説・神想観 |
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精神統一における注意点/日々、努力・精進をし、人格を高めよ ほか |
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第31巻 スウェーデンボルグの霊言 |
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新たな心霊ブームのなかに、 |
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知性と教養、きらめくばかりの感性を。 |
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第1章 わが人生観 |
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現代の日本で新たな心霊ブームを ほか |
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第2章 霊界と結婚 |
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男性霊と女性霊の違い ほか |
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第3章 キリスト教と私 |
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真理伝道への三つのアドバイス ほか |
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第4章 私の見た地獄界 |
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悪魔は本人の欲得に訴えかける ほか |
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第5章 転生輪廻の仕組み |
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魂は単体でも複合体でもある ほか |
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第6章 科学と宗教のあいだで |
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神秘思想は洋々たる思想世界 ほか |
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第7章 天界の黙示録 |
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天上界における通信方法 ほか |
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第32巻 日蓮の霊言B |
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与えられた環境のなかで |
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最善を尽くせ! |
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第1章 職業の悩み |
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事業上の問題に悩む男性/社会や企業に疑問を持つサラリーマン ほか |
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第2章 病気の悩み |
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生まれつき虚弱体質の人/不安神経症や生理不順に悩む主婦 ほか |
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第3章 人生の諸問題の悩み |
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心の支えを欲する若い女性/安らかな人生を望む高齢者 ほか |
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第33巻 日蓮の霊言C |
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人の幸せのために |
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生きてみなさい。 |
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第1章 恋愛・結婚の悩み |
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失恋で心に深い傷を持つ女性/結婚に踏み切れない女性 ほか |
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第2章 夫婦問題の悩み |
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夫が正しい信仰を持つことを願う主婦/夫の借金に苦しむ主婦 ほか |
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第3章 真理伝道の悩み |
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道を求める青年/人の役に立ちたいと望む会社社長 ほか |
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第34巻 エドガー・ケイシーの霊言@ |
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「眠れる預言者」が語る、 |
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現代人への福音。 |
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第1章 リーディングとは何か |
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転生輪廻の思想/想念帯の解読/リーディングの現代的意義 ほか |
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第2章 治病の原理 |
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病気とは何か/ガン/心臓病/胃腸病/婦人病/アレルギー ほか |
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第3章 現代人の健康法 |
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ストレス・マネジメント/運動不足の解消/未来人の健康管理 ほか |
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第4章 宗教の諸問題 |
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キリスト教の問題点/新型宗教の手法/宗教改革の必要性 ほか |
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第35巻 エドガー・ケイシーの霊言A |
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病気問題の解決は、 |
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真理を知る道にあり。 |
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第1章 自分の病気に関する相談 |
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原因不明の病気にかかった男性 |
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髪の毛が全部抜けてしまった女性 ほか |
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第2章 家族の病気に関する相談 |
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肺気腫に苦しむ母を救いたい女性/白斑に悩む娘を持つ主婦 ほか |
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第3章 医療関係者の相談 |
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シミ、ニキビの処方を知りたい製薬会社社長 ほか |
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第36巻 天御中主神の霊言A |
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希望とは、 |
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神の本質そのものである。 |
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第1章 光の賛歌 |
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人間/神/光/夢/勇気/愛 |
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第2章 神の栄光 |
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繁栄/新生/美/霊/肉体/健康 |
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第3章 生命の本質 |
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物質/幽体/霊体/光子体/光神体/神体 |
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第4章 神々は集う |
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日本/天皇/政治/文化/歴史/天照大神 |
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第37巻 谷口雅春の霊言C |
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灯(ひ)を点ぜよ。 |
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さすれば闇は消える。 |
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第1章 本来、肉体なし |
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肉体は無常なるもの/医者や薬を完全に否定するものではない ほか |
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第2章 光の行軍 |
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朝の一時間を確保せよ/みずからを磨き、光の戦士となれ ほか |
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第3章 日本神道の秘密 |
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別棟マンション的な高級霊界/秩序の思想と徳治主義の思想 ほか |
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第4章 無限供給の原理 |
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必要なときに必要なものが与えられる/守護・指導霊への全託 ほか |
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第38巻 ピカソの霊言、ゴッホの霊言 |
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大胆に、力強く、勇気を持って、 |
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みずからの個性を発現させよ。 |
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第1章 ピカソの霊言 美とは何か |
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芸術家は霊界と地上のパイプ役 |
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音楽や絵にも霊的な段階がある ほか |
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第2章 ピカソの霊言 時代の新局面を切り開く |
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新たな真理芸術の気運を高める |
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優れたる個性が時代をリードしていく ほか |
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第3章 ゴッホの霊言 芸術の究極には神がある |
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いかに魂に訴えかけるか |
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情熱を忘れては芸術家は成り立たない ほか |
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第39巻 ベートーベンの霊言、シェークスピアの霊言、ダンテの霊言、松尾芭蕉の霊言 |
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心の耳で、神の声を聞け。 |
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心の眼で、神の国を見よ。 |
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第1章 ベートーベンの霊言 苦悩を乗り越えて生きる |
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霊界にも各階層に応じた音楽がある/運命の力を撥ね除けよ ほか |
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第2章 シェークスピアの霊言 人生の悲劇と人間の運命 |
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悲劇の根源にあるのは人間の欲望/文学を通して無数の人生を知れ ほか |
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第3章 ダンテの霊言 多様な手段で真理を弘めよ |
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探訪記によって霊界の様相を知らせる/映画やテレビで視覚に訴える ほか |
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第4章 松尾芭蕉の霊言 無限なるものの発見 |
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「五・七・五」の定型に宇宙を封じ込める/饒舌は芸術の敵である ほか |
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第40巻 天御中主神の霊言B |
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神の子には困難などない。 |
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第1章 運命の開拓 |
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開眼/自覚/決意/不退転/断行/成果 |
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第2章 向上の原理 |
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希望/努力/忍耐/実現/自信/飛躍 |
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第3章 積極的人生の方法 |
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苦難/教訓/智慧/光明/積極性/成功 |
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第41巻 天照大神の霊言A |
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大いなる調和、人々が仲よく |
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睦まじく生きていくあり方を、 |
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「大和(やまと)の心」というのです。 |
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第1章 美しき国 |
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大和の心/女性的なるものの本質/優雅であること/美の極致/ |
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日本の特質/失われた精神 |
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第2章 わが教えの根本 |
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神について/光について/徳について/礼節について/ |
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政治について/人間について |
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第3章 秩序の原理 |
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秩序の原点/社会の理想/個人と共同体/女性のあり方/ |
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男性のあり方/夫婦と親子 |
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第42巻 ゼウスの霊言 |
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光に向かい、神に向かえ。 |
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神の光の芸術を |
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つくり出してゆくのだ。 |
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第1章 ゼウス登場 |
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人間、表現する存在/光に向かいて ほか |
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第2章 神々の饗宴 |
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美しき神々/血を分けた者たち ほか |
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第3章 新しき神となるために |
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オフェアリス神への祈り ほか |
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第4章 ゼウスの悟り |
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ヘルメス神より学びしもの ほか |
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第5章 ギリシャ的精神の起源 |
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人間性の解放 ほか |
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第6章 大いなる光の最期 |
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忍び寄る魔/悲劇の終焉 ほか |
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第7章 ゼウスの復活とアポロンの使命 |
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ゼウス亡きあと ほか |
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第43巻 悪霊撃退法 |
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ミカエル、エドガー・ケイシー、 |
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坂本龍馬、出口王仁三郎、 |
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モーセ、谷口雅春が語る |
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「悪霊撃退のための指針」。 |
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第1章 ミカエルの章 |
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正義の剣を抜き放ち、神の子として立て ほか |
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第2章 エドガー・ケイシーの章 |
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ストレスの原因と解消法 ほか |
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第3章 坂本龍馬の章 |
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自分を変え、天下・国家のために生きよ ほか |
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第4章 出口王仁三郎の章 |
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根っから明るくて、優しい大人物になれ ほか |
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第5章 モーセの章 |
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魔の対策――不退転の意志が勝利の鍵 ほか |
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第6章 谷口雅春の章 |
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闇を消そうと思ったならば光を掲げよ ほか |
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第44巻 谷口雅春の霊言D |
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霊格とは、 |
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その人の努力の質でもある。 |
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第1章 生死を超越せよ |
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あの世から考えた「死の意味」/生まれ変わりの方法 ほか |
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第2章 霊格の向上とは何か |
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継続の意志/時間管理術/幸福の女神/笑顔の生活 ほか |
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第3章 女性の本質 |
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女子教育のあり方/結婚の準備/妻としての生き方 ほか |
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第4章 発展の構図 |
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生長の条件/日々の工夫/自己実現の構図/霊的無限供給 ほか |
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第45巻 天照大神の霊言B |
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信ずることによって、 |
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本来、神の世界にある力が、 |
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地上に解き放たれるのです。 |
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第1章 神の愛する人間像 |
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神々の諸相/高級霊の本質/神と悪魔/理想的人間 ほか |
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第2章 日本を憂う |
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現代日本に思う/勇気の必要性/根本的立て直しのとき ほか |
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第3章 信仰の優位 |
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原点への回帰/信仰の意義/信仰の作法/中心帰一 ほか |
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第46巻 出口王仁三郎の霊言@ |
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くよくよせんことじゃ。 |
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物事を明るく考えていけ。 |
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第1章 神のまたの名 |
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神々にも主流と傍流がある/日本人のルーツはムー大陸 ほか |
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第2章 月の時代と星の時代 |
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占星術や姓名判断は仙人の仕事/天狗は力自慢で格闘技と戦が好き ほか |
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第3章 天女の舞い |
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天女の羽衣伝説/観音様は慈悲の塊/人間の心には両面性がある ほか |
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第4章 神通力 |
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これから「お立て直し」が始まる/祈りによって守護霊を目覚めさせる ほか |
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第47巻 谷口雅春の霊言E |
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勇気を持って、心をクラリと |
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光明のほうに向けよ。 |
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第1章 霊界見聞録 |
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如来の教え/菩薩の生活/菩薩の条件/天国の意味 ほか |
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第2章 久遠の今を生きる |
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霊界の時間/予知の問題/運命の克服/光による前後際断 ほか |
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第3章 愛と性を超えて |
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愛の意味/男女愛の高度化/家庭愛の進化/性と罪悪感 ほか |
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第4章 内在する叡智の発見 |
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神の子の自覚/悪想念の断ち方/希望は、かくして実現する ほか |
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第48巻 谷口雅春の霊言F |
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光を信じて生きていけ。 |
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第1章 実相としての光 |
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人間の本質は生き通しの神の姿そのもの ほか |
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第2章 輝ける日々 |
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暗い想念を持ちつづけることは罪である ほか |
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第3章 祈りとは何か |
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日本の歴史における光の天使 ほか |
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第4章 経済問題解決の法 |
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不幸な性格を直す特効薬 ほか |
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第5章 神の子の健康法 |
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菜食と肉食の霊的作用の違い ほか |
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第6章 信仰と奇跡 |
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幸福の科学に起こる三つの奇跡 ほか |
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第49巻 出口王仁三郎の霊言A |
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「神様の目から見て、おかしい」 |
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と思うものは、 |
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やはり、直していかねばいかん。 |
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第1章 七曲がりの丘 |
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天国の色は地上の色よりもっと鮮やか ほか |
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第2章 天狗と仙人 |
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法力とは、念の強さと、それを表現する力 ほか |
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第3章 大仏への道 |
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与えられた世界のなかで最善を尽くす ほか |
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第4章 お立て直し |
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人間が神様の代わりに世の中を変えていけ ほか |
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| 2. 内部の変位応力ひずみの計算 |
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大川隆法霊言全集は宗教法人幸福の科学から発行されています。 |
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